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会長挨拶

GREETING

会長方針

「次世代への扉を開く」

2020-2021年ホルガ-・クナ-クRI会長のテ-マ「ロ-タリ-は機会の扉を開く」(Rotary Opens Opportunities) ロータリーは私たちに多くの機会を与えてくれる新たなリ-ダ-の年度とともに、地区クラブの重要な仕事にチ-ムの一員となって年度を超えて協力し、私たちのあらゆる活動がどこかで、誰かたちのために機会の扉を開いています。
地区ガバナ-伊藤智仁氏は今年度のテーマ、「ロ-タリ-は機会の扉を開く」の言葉をチャンス(Chance)ではなく、オポチュニティー(求めて掴み取る機会)扉の先に見えるゴ-ルに立ち入っていこうという姿勢にのように感じましたとあります。
我がクラブも、与えられる機会ではなく掴み取れるよう活動していきたいと思います。

第49代会長 引地 辰男

2020-2021年ホルガ-・クナ-クRI会長のテ-マ「ロ-タリ-は機会の扉を開く」(Rotary Opens Opportunities) ロータリーは私たちに多くの機会を与えてくれる新たなリ-ダ-の年度とともに、地区クラブの重要な仕事にチ-ムの一員となって年度を超えて協力し、私たちのあらゆる活動がどこかで、誰かたちのために機会の扉を開いています。
地区ガバナ-伊藤智仁氏は今年度のテーマ、「ロ-タリ-は機会の扉を開く」の言葉をチャンス(Chance)ではなく、オポチュニティー(求めて掴み取る機会)扉の先に見えるゴ-ルに立ち入っていこうという姿勢にのように感じましたとあります。
我がクラブも、与えられる機会ではなく掴み取れるよう活動していきたいと思います。

クラブの会長の責務として、当クラブ創立50周年記念の最終準備年度になりますので、「創立50周年記念式典実行委員会」と共に招へいのための訪問挨拶を進めていきます。会員増強については、クラブ会員増強委員を5名を任命し、委員長は会員のサポ-ト及び現会員の積極的参加を奨励し、RIよりのロ-タリ-賞を目指します。

又、例会出席率が低迷している為、今年度は、会員の皆様には、行事予定の案内を早めに行い、例会出席率の向上を目指します。

各活動について、「第2回ENEOS CUP多賀城ロ-タリ-クラブ旗争奪少年野球大会」はエネオス仙台製油所様の協賛を頂き青少年の育成に進めていきます。
第16回夢大会は、生涯学習100年構想実践委員会様主催で多賀城ロータリ-クラブが共催になり、子供たちの「未来の夢」発表会を例年通り開催する予定です。
多賀城高校インタ-アクトクラブ活動については若手委員中心で構成し、生徒の奉仕活動のサポートをしていけるよう、委員会の活躍を期待しております。
財団補助金については、申請を継続し奉仕活動に役立てて参ります。

今後の活動については、直前会長からの継続事業を進めながら、情報社会に応じた新しい風をクラブに入れ、先輩方からの「縁」を大切にし、若い世代への懸け橋を作りたいと考えております。

本年度会長テーマは「次世代への扉を開く」です。
オンライン化を進めながらも、人の縁・コミュニケーションは深く、心の繋がるクラブを目指し、次年度に控えています「創立50周年記念式典」に向けて、あらゆる機会の扉を、ワンチ-ム一丸となり開いてゆきましょう。